スキンケア 2019.12.3
自分の肌質はどれ?種類別の対策方法とおすすめの成分を紹介!
- 乾燥
- ざらつき
- テカリ
- ゆらぎ肌

| 配合目的 | 皮膚コンディショニング剤、保湿剤 |
|---|---|
| 対応するお悩み | 乾燥 |
乳酸菌の一種を発酵することで得られる培養液です。
保湿作用やpHをコントロールする作用があります。
肌の乾燥を防ぎ、肌の弱酸性・ツヤ・弾力性を保ちます。
また、抗酸化作用によってシミやソバカスの原因となる過酸化脂質の生成を抑制し、肌の新陳代謝を高めて老化を防ぐ効果も期待できます。
